信用毀損とアパートローン

鳥です。

 

 
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賃貸は、空室と滞納との闘いです。

負ければ、破産デス(死)。

鳥のウソに踊らされてないですか?

 

 信用毀損とアパートローン

 

 信用毀損・・・・

 法定耐用年数超の資産を持っている事。

 法定耐用年数超の残存融資期間がある借入がある事。

 

 東京在住で、地方の物件の取得する場合。

 本店と支店のある地方銀行から、融資を受ける場合。

 

 信用毀損の状態だと融資を受けるのが、難しいと思います。

 

 アパートローンで、融資を受ける予定の人は、

 法定耐用年数-経過年数・・・融資期間

 上記の融資期間に合う物件を探すのも・・・。

 

 法定耐用年数を意識した物件の場合は、将来、売却すると仮定して

 その時に、アパートローンがなければ、売却できないと予想されるなら、

 もしかすると、実際の資産価値がないかもしれません。

 

 当然、かなり値段を下げないと、その後の売却が難しいかもしれません。

 

 また、積算等は満たすが、資産の売買時価が低いので、家賃が安い。

 借りる人は、借りて住むか、買って住むか、考えます。

 家賃によっては、家が買えますので・・・。

 

 結果、高い固定資産税に安い家賃で、

  賃貸の運営が難しいかも知れません。  

 
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人生は長く、世界は広い、肩の力を抜いて、生きてみよう。

人生という物語は続く。

鳥の個人的な見解です。

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2012年9月29日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:融資

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