法人の申告説明の話です。

鳥です。

 法人の申告説明の話です。

 鳥の法人は3月決算なので、税務署の説明会に参加しました。

 (去年の話です。)

 法人会の人から、最初に、

 中途退室しないでほしいと、お願いがありました。

 2年前(だったと思う)は、話の中途で、かなりの退室がありました。

 もしかしたら、退室の理由は、話の内容なのかも知れません。

 今回は、対抗策?がありました。

 
 話す人を、税務署から、東京国税局に、変更し、

 話の上手な人のみに限定?しました。

 最初に、改正税法の話をし、

 その後、税務署の関係者は、速やかに退室しました。

 納税者が退室するより、先に、退室しましたので、

 話の中途で、退室する人は、いなかったと思います。

 その後、税理士会の説明がありました。

 ここで、2割位の退室が、ありました。

 話題を変えます。

 もし、鳥が銀行の融資関係者なら、

 この説明会に、毎月参加し、突然、巨額の利益が出た場合、

 当銀行に相談して下さいと、アピールします。

 同じ融資をするなら、利益が出すぎて、納税資金の検討している

 法人に融資したいと考えるからです。

 

 計画的に利益を管理している法人は、

 もちろん、納税資金も準備しています。

 

 また、債権でも、現金、預金なら、

 納税資金に充当できますが・・・。

 

 売掛金や、先付け小切手、受取手形では、

 納税資金には、なりませんね。

 税務署の立場から見ても、税理士に節税?の説明されて、

 納税額が減らされるよりも・・・。

 銀行に融資させて納税してもらう方が、納税額が増えて

 お得の様な気がしました。

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2012年3月11日 | コメント/トラックバック(2) |

カテゴリー:税金

人口減少の解釈

鳥です。

 

 

人口減少の解釈

この地域は、人口が減少しているので、

大家さんの選別は、あると考えられますが、

鳥には、戸建賃貸という独自のノウハウあります。

 

物件は、前年は3戸前々年は3戸

 

買い増しています。

 

鳥のこの地域のシェアは、確実に増えており

 

将来のシェア増えて行くと考えられ

 

将来性は高い と考えられます。

 

人口減少を、前向きに考えました。

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2012年3月2日 | コメント/トラックバック(2) |

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